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コンセプト

和光は、1966年(昭和41年)12月創業。
2020年におきましては、54年目を迎えております。

和光

和光が目指すものとは


メガネの存在価値を向上させるために ・・・
『和光は、メガネを大切にできる環境作りを目指しております。』
 
メガネは、視力補正する役割もあれば、ファッションアイテムにもなりえるものであります。
しかしながら、その扱いは、誰しもが大切な存在とはなりえていないように感じております。
体に身に付ける物の中において、メガネという存在意識は決して高いとは言えません。
そこにはしっかりとした理由があります。
それは、メガネをどのように扱えば良いのかという文化が世の中に浸透していないからだと考えております。
メガネは、毎日夜しっかりと汚れを取るために、水洗いが必要になります。
この習慣がないので、大切なメガネが壊れたり、傷んだり、ご調整ができなかったりするのです。
 
先にも述べたように、メガネは視力を補正する道具であります。
レンズに傷みがあったり、フレーム全体に変形なのがあると、
しっかりと物を見る視力も保てなくなる恐れが出てまいります。
メガネを大切にしていただくことと、視力の大切さは同様だと考えております。
いくらしっかりとした度数合わせを行っても、メガネが大切に扱われていない状況下では、
知らず知らずに、メガネの変形へとつながり、見え方(視力)にも影響が出てまいります。
 
しっかりとした視力検査、対応をすることは当たり前のこととして、それ以上にメガネの存在意識を高めていくことが
大切であると和光では考えております。
和光でメガネを購入するとよく見えて、いつまでも綺麗に保てて長持ちする。
そんなメガネを常に提供し続けていきたいと思っております。
 
和光では、メガネを掛けている全ての方が、メガネを大切にする考え方が芽生えることにより、
傷みなどによる交換&メガネ作製を極力減らしたいと考えております。
本当に必要なメガネは何か?を真剣に考え、お客様一人ひとりにあったメガネ提案を行うことが和光が目指しているメガネを大切にする環境作りだと考えております。
 
メガネを大切にする環境作りを通して、世の中のメガネに対する存在価値を高めていければと考えております。
常に・・・メガネを綺麗に!
 

会社概要


会 社 名:株式会社 和光
店舗所在地:東京都府中市宮町1-100 ル・シーニュ 2F
設 立 年 月:昭和41年12月
資 本 金:2,550万円
代 表 者:代表取締役 社長 根岸 直樹

取 引 銀 行:みずほ銀行府中支店、きらぼし銀行府中支店
事 業 内 容:メガネ・コンタクトレンズ・補聴器等の販売